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相場で仕入れる

今回は現在の冷凍マグロの市況についてです。
指標となるのは、日本最大の市場である
豊洲市場の大鉢(バチ40kg以上)のスソ値です。
二番手の神奈川県の三崎市場や
私が通う静岡市場もほぼ連動した相場です。
昨年後半からの入荷減により、
昨年の7月から高騰し始めました。
昨年の6月まではキロ単価750円でした。
現在ではなんとキロ1200~1300円!
倍までは行きませんが、かなりの高騰です。
沢山の業界の先輩方に聞いても、
こんな相場は初めてだそうです。
もちろん私も未体験ゾーンに突入。
これまでの相場観が全く通用しません。
ではどうするのか?
実はこの相場、まだこれで終わりではないとの事。
更にもう数段階の値上がりもある?
なぜなら、重油の高騰により
延縄漁にそもそも出ない漁船が増加。
というかほぼゼロの状態に。
ということは入荷が無くなる?
セリも無くなる?
冷凍マグロの流通は一体どうなる?
様々なクエスチョンが重なる中、
とりあえず相場なりに買えるだけ買う。
これを連日続けています。
円安傾向が続く中、輸入物が中心の
冷凍マグロは高値が続くこと間違いなし。
入荷減少に備えて、在庫を積み増す。
しかし本当にこの価格で売れるのか?
日々心配の連続です。

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とろ黄肌サク、好調です!

今回は弊社ネットショップからのご案内を。
今月のお買い得商品はこちらです。
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今だけ20%off! とろ黄肌サク2kg青テープ(限定品)
おかげさまで残り少なくなってきました。
残9ケースのみでございます。
無くなり次第、セールは終了となりますので
まだお試しでない方はぜひこの機会を
お見逃しなく!
(以下、商品説明です)
ほとんどのキハダは赤身ですが、
ごくまれに「全身脂」のものが存在します。
その脂の乗り方はバチと異なり、
どちらかというとトロびんちょうに近い。
マグロの魚体の中心部にまで
深く脂がさしているものが多いです。
今回はそんな希少な黄肌の脂物を
少量ですが仕入れることが出来ました。
食べやすいサク状に加工しております。
あっさりとしたトロですから、
飽きずにパクパク食べれちゃいます。
コッテリした本鮪のトロが
ちょっと苦手という方や
赤身が大好きという方でも
美味しく味わっていただけるかと
思います。
マグロ好きの貴方に贈る、
希少な黄肌とろサクのご案内でした!

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肩の力を抜く

今日の写真は愛猫ちーこ君16歳。
2年前から腎不全の治療を続けてます。
先月、もう一段階具合が悪くなり
非常に心配していました。
主治医の的確なアドバイスのおかげで、
少し調子が良くなりました。
こちらの心配をよそに、日向でくつろぐ。
すっかり痩せてしまいましたが、
それでもしっかり生きています。
その肩の力の抜け方を
私はもっと学ぶべきだなぁと思います。
思えば一番の先生は目の前に居るのに。
ランニングでもヨガでもある意味同じ。
力みすぎると良い結果は決して生まれない。
肩の力を抜いて、リラックスした方が
良い結果が生まれることが多い。
頭では分かっているつもりでも、
なかなか実践が難しい。
「肩の力を抜かなきゃ!」
と思い過ぎてまた力が入っていたりして。
そういうクソ真面目に人間を横目に、
ちーこ君は今日ものんびり暮らしてます。
猫は言葉を喋らないし、
痛さや調子悪いことを隠す動物です。
本当は辛いのかもしれない。
案外ぼーっとしてるだけという見方も。
とにかく日々流れるままに生きている。
朝晩の投薬と毎日の点滴。
やれることは限られますが、
出来る限りのお世話を続けていきます。
彼は我が家の太陽のような存在なのです。
(そんなにお父さんがんばらないで!
と彼に言われそうですね)

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4月なのに真夏日?

前線の影響で一日中大雨だった金曜日。
翌日、4月11日の土曜日は朝から気温が高く
昼過ぎに静岡市はなんと30℃越え!
全国で最高気温の場所となり、
尚且つ今年全国初の真夏日となりました。
なんか嬉しいような嬉しくないような…
昨日は肌寒くてニットを着ていたのに、
今日はTシャツ一枚で快適な程。
これじゃ体がついて行けませんわ!
翌日はまた20℃位と平年並みに戻る予定。
でも比較的湿度は低かったので、
半袖で快適な日中ではありました。
日本の夏は蒸し暑いですからね。
湿度が低いとこんなにも違うのか!と
あらためて体感出来た日です。
毎朝市場に通う時には厚着してますから、
半袖一枚で快適というのはとても新鮮。
ここのところマグロの仕入れで
とても苦労しているので、
どうしても心が重くなりがち。
半袖のTシャツ一枚というのは、
なんか鎧を脱ぎ捨てたようで、
体だけでなく心も快適になったよう。
まあ、なるようにしかない。
私だけがマグロを高く買うのではないし
様々なものの値段が上がることは
決して悪いことではない。
1990年代に働き始めてから、
ずっとデフレの経済環境下にいました。
インフレが進んでいるという今の環境に
なかなか慣れていなかいのも仕方がない。
私は現在56歳、昔は55歳で定年だったそうな。
もう俺、定年じゃん!
そう思ったらなんとも不思議な感覚に。
まだまだ自分は社会人になりたて。
そこから進歩しているのだろうか?
かなり不安ではありますが…
ウチの会社は定年はありませんし、
存続出来るところまでやるしかない。
とても厳しい状況下ですが、
ウチだけじゃない。
色々なアンテナを張って、
新しいやり方にもチャレンジするしかない。
ちょうど新しいオファーもありましたし、
年度も変わりチャンスかとも思います。
今日はお休み。
一旦リセットしてまた頑張ります!

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在庫バランスの難しさ

今、一番頭を悩ませていること。
それは商品の在庫バランスです。
これが少々いびつな感じになってます。
特に写真の「皮身」と「天身」
この在庫バランスが大きく崩れています。
同業他社の方に伺っても、
どこも同じ状況でした。
冷凍マグロの相場が上がり、
特に赤身が高くなってしまった。
赤身の中でも「スジが無く上質」な
天パ(天身)の引き合いが強くなった。
皮身の在庫が大量に残っているので、
脂物の加工が出来ない。
加工すると、更に皮身が増えてしまう。
天身ばかりが売れてしまい、
在庫がほぼゼロになってしまった。
これが現在の状況です。
どんな商売にも在庫リスクは存在します。
在庫ゼロで都度生産して販売出来れば、
在庫リスクはないということになります。
まあ、そんなことは無理です。
冷凍マグロの商売の場合には、
まず元の原体のマグロが必要です。
魚種、サイズ、品質と価格がまず問われます。
見合うマグロまず仕入れて、
弊社ではそれをパーツに分け販売しています。
各パーツを満遍なく販売する。
口で言うのはカンタンですが、
これが一番難しいのです!
トロと赤身、部位や加工形態の違い等。
各商品の在庫バランスの管理がとても重要です。
現在の相場は、未体験のもの。
今後はどうなって推移するのか?
絶対に安くはならない。
入荷状況を鑑みるにそれだけはない。
更に値上がりした状態で、
販売が出来るのか?
全く分かりませんが、やるしかない。
在庫バランスを常に気にしながら、
商売を続けていくのみ。
これからは欠品もあろうかと存じますが、
何卒お許しくださいませ。

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清明

今の時期の季語は「清明」です。
二十四節気の中で、私が一番好きな
言葉かつ好きな時期でもあります。
春らんまん、清明の節気。
「清明」とは「清浄明潔」の略。
万物みな潔斎であるという、
一年のなかで最も清らかで、
すべてが生き生きとした時期です。
木々の芽が開き、草の花が咲き、
気温が上がって心地よく。
これからしばらくが、
春のいちばんいい季節となります。
二月頃に咲く梅の花を皮切りに、
桜の花が咲く頃から一斉に
様々な種類の木々が芽吹く。
そして次々に花を咲かせます。
我が家のマンションのバルコニーでも
クンシランが花開きました。
マンションの植栽のはなみずきも
今週一斉に花開きました。
年に数回は行くお隣の藤枝市の
蓮華寺池公園でも藤の花が開花したそうです。
いよいよ藤まつりのスタート。
今は亡き義母を連れて、
毎年行ったものです。
街を見渡せば、新入生や新社会人が
沢山歩いてるのを見かけます。
制服やスーツが真新しいから、
すぐに分かるんですね。
慣れない新しい環境に、
期待と不安の中で慣れる努力中。
どんな人でもつい応援したくなります。
私は新年度も変わらずもがいておりますが。
昔は定年が55歳とかだったそうで、
私ももう定年の年を過ぎています。
自分では新社会人の頃から
全く変わっていないと感じるのですが。
もう30年以上も経っている。
あと何年働くのだろう?
昨日、取引先の方が退社のご挨拶に。
もちろん業界の大先輩です。
色々、教えていただきました。
本当にありがとうございました。
また寂しくなります。
でも代わりに新しい出会いもあります。
全てのものが入れ替わっていく。
春はそんな時期なのでしょう。
自分にもいつか終わりが来る。
それまで懸命に頑張るのみ!

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2年目の春

「ウチのオリジナルねぎとろが作れないか?」
試作品を作ったのがちょうど一年前の事です。
色々思案し試行錯誤を経て
「原料はメバチの脂物だけ」
この形に落ち着きました。
(商品はこちらです)
https://kaiseisuisan.shop-pro.jp/?pid=186063077
大鉢とろたたき(ネギトロ)1kg(250g×4)
イメージとしてはトロサクを
包丁で細かく叩いた感じを想像してください。
一口、口に入れるとマグロの旨みが広がる。
こんなねぎとろが食べたかった!
作った本人がそう感じています。
業界の裏話を暴くようで申し訳ないですが、
一般に販売している「ねぎとろ」という商品は
(一番安い赤身のマグロ)
(植物油脂)
これらを混ぜ合わせたものです。
要するに「赤身」に「脂」を混ぜて
「トロ」にしている訳です。
これを否定しているわけでは
決してありません。
世の中には多くのの専門業者さんがおり、
様々な商品で商いをされています。
ただ「ウチらしい商品」とは何か?と考えた時、
他社と同じことをやっても仕方がない。
会社の規模から見ても、
とても大手の相手にはなれるはずもない。
限られた数量ではありますが、
マグロ好きが喜んでくださる
そんな商品を作りたい。
そう思って作った商品が
この「大鉢とろたたき」です。
発売から一年、多くの「美味しい!」
の声を頂戴しました。
この春、また新しいロットを加工。
2年目も宜しくお願いいたします!

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食品は減税しても下がらない?

今日は怒りの記事です。
4月7日の日経新聞一面トップの記事について。
(記事の見出しはこうです)
食品「減税分下がらず」7割
小売り調査 消費税ゼロでも
食料品の消費税減税について、約7割の企業が
「8%の減税分は店頭価格が下がらない」
とみていることがわかった。
(中略)
減税後の価格見直しについて、回答した19社のうち
約7割の企業がそのまま8%の減税分を値下げするのは
難しいと答えた。
(新聞記事の抜粋ここまで)
日経新聞は、かねてから「消費税減税」には
反対の論陣を常に張って来ました。
おそらく財務省からの圧力が凄いのでしょう。
減税分が値下がりしないのは「中間流通の不透明さ」
を課題に挙げたとの記述があります。
消費税の実際の納付の仕組みはこうです。
各事業者毎に「支払い消費税」と「受取消費税」
の差額を、まとめて納付する仕組みになっています。
原料の調達から店舗の販売至るまで
各流通段階の事業者がそれぞれ差額を納税しています。
日経の論調ではこの過程で
「どの業者もすべて8%分下げるとは限らない」
と指摘しています。
果たしてそうでしょうか?
根本的な間違いというか、認識の違いが有ります。
これを書いた記者は消費税を納めたことがない。
そうではないか?と思える記事の内容です。
まず中間業者も食料品の消費税がゼロになれば、
単純に品代だけを取引先に請求します。
そこにはただ単純に品代プラス分の税金、
この「プラス税金」の部分が請求書から消えます。
「価格を8%分下げる」のではなく、
「請求の総額が8%分下がる」のです。
最終販売者のスーパーでは、
レジで食料品には課税しない⇒支払い総額が減る⇒
全般的な物価高が消費者の購買意欲を阻害してきた
その面を少しでも和らげることが出来る訳です。
なぜこれをやらないのか?
財務省が「税率の数字を下げることを極端に嫌う」
ただそれだけの理由です。
その目的ただそれだけの為に、
御用新聞たる日経に日々こんな記事を書かせている。
世論誘導も甚だしい。
物価が上がることは、デフレの世界から決別する為には
思いっきり正しいのです。
物価が上がるのが悪いのではない。
全ての物の価格が上がる中で、
生きていく為に絶対に必要な食料品だけでも
課税を一旦ストップする。
景気を良くする為に、その効果は実はとても大きい。
だって皆がほぼ毎日支払うものだから。
景気は「気」の部分がとても重要なんです。
それを分かった上で敢えて邪魔をする。
財務省は本当に国民の敵です。
景気を良くしよう、国民生活を少しでも良くしていこう
そんな考えは何もない。
この報道はあまりに酷い。
日経新聞も同罪。
以上、怒りの告発です。

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程良いトロ=中とろ

今日の写真はメバチの中トロ。
(商品はこちらです)
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バチトロサク(縮脂)3kg
鮮度の良いメバチの脂物を
カワラから使いやすくサク取りしました。
飲食店さんに定番として納めています。
常連さんで「毎週1ケース」
機械的に同じ曜日にお届けしてる方から
月曜日の朝イチにお電話をいただきました。
「明日、1ケースお願いできますか?
いつものはそのままで」
おーっ、追加のご注文ですね?
毎度ありがとうございます!
4月に入り、全国的に気温も上昇。
段々とお刺身の動きが良くなってきた。
そんな反応をいただけるとは嬉しい!
メバチのトロは本鮪や南鮪と比較すると
ややあっさりとしています。
その分、どなたの口にも合いやすいというか
クセがないので万人向けのトロです。
鮮度が良いトロなので、色持ちも良い。
口の中に入れても良い歯応えあり。
マグロは成長と共に魚体も大きくなります。
小型のものよりも、やはり大型の方が
味や旨みも強いです。
当店のメバチは市場で厳選して仕入れた
大鉢を使用しています。
それも70kgから90kg位の大型魚です。
これ位の大きさが無いと
カワラ取りが出来ません。
赤身とトロのバランスが程良い。
ちょうど良いバランスなのが
この中トロのサクです。
当店の定番商品でございます。
飲食店様にぜひ一度お試しいただきたい。
ご検討を宜しくお願いいたします。

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マグロを知らなかった男

私の出身は大分県。
今日の写真は別部から見た大分湾。
写真の右手に見える山は、
お猿さんで有名な高崎山です。
その先が大分市になります。
写真の真ん中の遠くに見える
「関サバ」で有名な佐賀関に近い、
大分市の外れで高校まで過ごしました。
大学入学と共に静岡市へ。
それから早30年以上。
大分に居た時は、多分マグロなんか
見たことも食べたことも無かった。
そんな男が今はマグロを販売して
毎日マグロについてつたないブログを書く。
世の中、分からないものですね!
現在では畜養技術が進み、
日本近海の各地で本鮪の畜養が盛んに。
大分県でも南部の佐伯市方で
本鮪の蓄養が行われています。
昨年末の静岡のスーパーの店頭で
ビックリしたのは「大分産」の本鮪。
時代は変わるものですね!
蓄養場は写真の大分湾ではなく、
四国との間にある豊後水道ですが…
私の住む静岡市は、
家庭の年間マグロ消費金額と量、
どちらも全国一位です。
冷凍マグロの水揚げが盛んな清水、
カツオ漁が盛んなお隣の焼津市。
子供の頃マグロを知らなかった男が、
マグロのメッカにきているようなもの。
私の妻は清水っ子で、ウチの社長は
県中西部の袋井の魚屋の倅。
すぐ近くに御前崎港があり、
これからの時期は生カツオの水揚げで
忙しい港です。
二人ともマグロ&カツオに子供の頃から
慣れ親しみ、たくさん食べてきた。
そんな二人に頭があがらない。
未だに勉強中の「マグロを知らない男」
それが私なのです。
偉そうに毎日ブログを書いていますが、
中身はこんなものです。
でも私にもマグロ愛はありますよ!
そんなこんなで20年。
これからも頑張りますぞ!
どうそ末長く宜しくお願いします!

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